2013-06-18

 あんまり時間を掛けないようにしよう。感情を言葉にしても、その言葉につられるだけだし。

 大学。1限:コンピュータアーキテクチャ。講義あまり聞かずに創造情報学専攻の過去問を見ていた。プログラミングの試験があるのかと思ったら共通科目の数学の代わりに受けられるというだけか。他大学からの受け入れが多いのもこのせいかもしれない(一番の理由は下部組織がないからだろうけど。情報学府も同じく)。2限:離散数学。これもよくわからなかったので半分寝ながらノートを取っていた。後半の完全グラフの話は何となくわかった。今井さんの話は英単語が多くてややこしくなる。3限:哲学概論。聞かずにプロセッサのマニュアルを読んでいた(特徴をどこまで細かく書くかで悩んでいた)。4限:無かった。自習室で論理の過去のレポートの復習。5限:応用倫理演習。講義開始時刻に5人くらいしか学生がいなくて、10分経っても教授が来なかったので萎えてしまい帰った。そのあと夕飯としてつけ麺を食べて、バイトに行ってよくわからない案件をこなして、23時ごろ帰宅。

 疲れて眠いので適当に読書をして寝ることにする。

 不完全性定理は哲学/システム論に還元できるのかについて考えていたのだが、そもそも不完全性定理がよくわかっていないから論理学やってから考えるべきだ。鍵になるのは「どういった手法があるか」を見つけるということなのだが、余力があるときに研究的な関心事項を並べて記事にして、誰か通りすがりの人に意見を乞いたい。

 

では。

広告を非表示にする