2014-07-31

日記

 寝てたぶん起きて英語のお勉強とやらをして、近所の図書館に開館から突撃して、計算理論やったり問題といたり。今日は早めに寝ましょう。もう少しだから。

断片

 会話のときに妙な意識をしてしまうことがある。焦り、緊張、その他もろもろの普通じゃない何か。ちゃんと声は出てるかな、相手の意図が理解出来てるかな、僕の言葉は噛み合ってるかな。だいたいいつも何気なくクリアしているハードルが、ときどき思わぬ高さで迫ってくる。ぶつかる。止まる。巻き戻す。たぶんこれなら通じるはずと思って投げる、届かない。たまに。会話って、あんまりしないから。今日は飲食店での「ありがとう」「ごちそうさま」だけだった。それはもちろん会話と呼べる代物ではなくて、意思を示すための一方通行の記号、形式。頭が痛い。そのくせ面倒になって止めてしまったりするからどうでもいいのだ。

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